11月はワンワンの月!開拓者応援キャンペーン開催!期間中開拓者ポイント2倍!

2019年11月11日12日開催、高貴な依頼人と不思議な家 GM:たぐっちゃん

高貴な依頼人と不思議な家

導入

開拓者が増え、その対応に開拓者ギルドは追われていた。

新人開拓者たち向けの住居を確保しようと調べていたところ、高貴な身分おの方からちょうどいい依頼が舞い降りた。

その方の親戚の屋敷が亡くなった際に放置されそのままになっているという依頼人はその屋敷の中に依頼人と約束した品があるので、その品の回収にいきたいということだった。

その際に屋敷の調査もし、問題なければ開拓者ギルドに寄贈してもいいということだった。

屋敷は好事家そして高名なアーティザンとして知られた「コレクタ・パグ」の屋敷だった。

「変わっていたけどとても優しい人だったの」

依頼人であるヨーシャ・パグ姫は懐かしそうにそうつぶやいた。

募集詳細

  • GM名:たぐちゃん
  • シナリオ名:高貴な依頼人と不思議な家
  • 対応人数:1~5人。
    体験参加不参加の方の参加は、ユドナリウムでのプレイ経験があるか、20時から来ていただき操作方法のレクチャー受けられる場合のみ参加OKとさせてください。
  • 開催日時 :11月11日12日開催
    伝助で調整します。 https://densuke.biz/list?cd=zug7WfFnD5vS6Lxa
  • 募集締め切り:11月9日の夜まで伝助の記入受け付けます。.

参加方法と参加者さん

参加希望していただける方は

  • ハンドル名
  • PC名
  • レベル
  • 天命
  • 血統

を添えてこちらの記事にコメントください。その後伝助の記入もお願いします。 https://densuke.biz/list?cd=zug7WfFnD5vS6Lxa

参加PC

  • ルマンドさん グスタフ/ストレイ/ザッシュ(ボーダーコリー)
  • 銀目猫さん ズージェス/シェパード/猟犬

その他案内

今回のセッションは、公開しているユドナリウムルーム作成 入門キットを用いたダンジョンシナリオです。

ユドナリウムルーム作成 入門キット公開!

ガイドに挑戦してみたい方の参考になるかと思います。ぜひご参加ください。

ヨーシャ様と追いかけっこ

ヨーシャ様と追いかけっこマップ
ヨーシャ様と追いかけっこマップ

今回のセッションでは不思議な屋敷内で、懐かしさと好奇心で暴走気味のヨーシャ様と追いかけっこをするかたちで探索が信仰して行きmす。
いくつかルールがあるので案内させていただきます。
ヨーシャ様はこの屋敷を訪ねたことがあるので、上記の大体の部屋の内容はPCと共有しています。

各部屋にいくとイベントがおきます。
ヨーシャは懐かしさと好奇心で暴走気味です。
先に行って確かめようとするので、場面次第では引きとめてください。
ヨーシャ様は魅力で13の判定に成功するか、フォーチュンを使うことで先に行動できます。

リプレイ

ガイド:よろしくおねがいします
グスタフ:よろしくお願いします
ガイド:登場シーンを2回にわけたいとおもいます
グスタフ:はい
ズージェス:はい
ガイド:まずは開拓者になったズージェスのギルドシーンから
ガイド:お願いします
ズージェス:はい

新人開拓者誕生

ガイド:開拓者試験が終わり、新たな開拓者が生まれました。
ガイド:ズージェス自己紹介お願いします。

ズージェス/シェパード/猟犬

ズージェス:「はじめまして、ラブラドールの末席に名を連ねます、ズージェスと申します」
「ヒトの教会で侍祭を務めていましたが、古き方々の叡智に惹かれその探求の最前線たる開拓団の門を叩きました」
「至らぬところの多い未熟者ですが、よろしくお願いします」
まだ成人したてくらいのイメージをしています。期待されてたのか若くして牧師になったけど、侍祭のお勤め終わり、自由への脱出とばかりに教会飛び出したのでしょう。
ガイド:開拓者試験をシスターピカサが見守ってくれていました
ピカサ:「ズージェス牧師合格おめでとうございます!」
ガイド:ピカサとは教会などであったことがあるので顔見知りですね
ピカサ:「さっそくあなたにお願いしたいことがあります」
ガイド:早速依頼したいことがあるみたい
ズージェス:「ありがとうございます。これで私も開拓団の一員になれました」
ピカサ:人柄しっているので嬉しそうです
ピカサ:「依頼人の方と開拓者仲間が王の鞍にいますのでご同行いただけますか」
ガイド:王の鞍は、同じウェストウォール地区にあります。
ガイド:同行してくれます
ズージェス:「はい、ご一緒してくれるとありがたいです」
ピカサ:「ではいきましょう」
ガイド:場面変えますね
ズージェス:てこてこ付いていきます

王の鞍

ガイド:グスタフさん登場シーン
ガイド:グスタフさんはピカサから依頼の話があるということで、待ち合わせ時間に王の鞍をたずねてきたところです。
ガイド:王の鞍は、王立図書館の角を曲がったところにある、かなり素敵な大きな建物です。
ガイド:かつて王も利用していたりっぱん馬小屋をだったこの建物は、近年改装されて宿屋や居酒屋になりました。近づいてくると、戸口から音楽を聞こえてきて、美味しいにおいがしてきます。
グスタフ:おお、ピカサ殿。依頼とのことでやって来たが?
ガイド:では受付の人が対応してくれます
ガイド:中に入ると美しい色のガラスを通して明るい光が輝きます。
ガイド:受付で声をかけられピカサと待ち合わせと伝えるとテーブルに通されます。
ガイド:ホール部分は、囲炉裏と、頑丈な細工された木材で作られたテーブルと椅子があります。
ガイド:テーブルには先客がいますね。青い服を着た小柄な女の子です。
ガイド:ちょこんと座っているのですが、グスタフさんに気づくと椅子からぴょこんと降りて、
ヨーシャ:「こんにちわ。どうぞ座ってください」
ガイド:と声をかけてくれます。
グスタフ:「うむ」と言って座ります。(誰だろう?)
ガイド:ヨーシャ様知らないロールでお願いしますw
ガイド:ばっちり!
ガイド:2人が席に着くと、先に頼んでくれていたのかお茶が運ばれてきます。
ガイド:ひとつはカップ、ひとつはボールに入ったお茶です。
ガイド:女の子は鼻先が短い犬種なので、器用にカップでお茶を飲みながらグスタフの話を聞いてきます。
ガイド:ピカサが来るまでお話しましょうと言ってきますね
ガイド:グスタフさん自己紹介お願いします。

グスタフ/ストレイ/ザッシュ(ボーダーコリー)

グスタフ/ストレイ/雑種犬(ボーダーコリー)

グスタフ:お初にお目にかかる
グスタフ:俺の名はグスタフ
グスタフ:最近開拓者になったばかりだ
グスタフ:最近は、宿敵のアナグマに対する怒りの感情が日に日に高まり、怒りの感情を抑えきれなくなる時があるが、その感情をうまくコントロールして、仕事に活かしていきたいと思っている。
グスタフ:と、しゃべりすぎてしまったかな
ヨーシャ:「アナグマの被害の報告は本当に多いです。グスタフさんのような開拓者さんの存在心強いです」
ヨーシャ:「そのクロスボウもとても強そう」
グスタフ:うむ、最近、手に入れたのだ
ガイド:かるく成長報告なども
グスタフ:開拓者になり成長してレベル2になっている
グスタフ:激怒という芸も覚えた
ガイド:激怒頼もしい
ガイド:ガイドは嫌だけどw
グスタフ:なかなか強力な芸のようだ
ガイド:他にも王都の外の様子など聞きながらすごすかんじですね
ガイド:そうしているとピカサとズージェスもつきます
ピカサ:「もう仲良くなられたんですか。よかった。グスタフさん礼儀には気を付けてくださいね」
グスタフ:おお、ピカサ殿
ガイド:ズージェスにはわかりますね。さきについてまっているひとりはヨーシャ姫です
ズージェス:「立派な建物ですね……こちらで待ち合わせって、なんだかすごく場違いな気がしますね」
ガイド:たしかにひとりではこないかもですね
ガイド:給仕もチップをもらうようなお店です
ズージェス:ぎょっとしたようにヨーシャ様を見て、ピカサさんとの間に視線を行ったり来たり
ヨーシャ:「こんにちわ。ヨーシャです。あなたはピカサと同じ牧師さんね」挨拶をします
グスタフ:ヨーシャ?どこかで聞いたような
ズージェス:「ピカサさん、もしかしてこの方が依頼人……ですか?」
ピカサ:「はい。ヨーシャ様が今回の依頼人になります。お話きいてあげてください」
ガイド:グスタフせっかくですしはんていしましょうか
ガイド:知力で10で
ズージェス:「なんかの冗談のほうがましな気がします……」項垂れ
ズージェス:「初めまして、ヨーシャ様。ズージェスと申します」ごあいさつー
グスタフ:1d20+-1 グスタフの知力Sロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 20[20]-1 → 19
ヨーシャ:椅子から降りてあいさつします
ガイド:絶対知ってます
グスタフ:まさか、王女……様?
ガイド:この国のお姫様です
グスタフ:これは失礼した!
ヨーシャ:「よろしくお願いします。」
グスタフ:あらためて、グスタフといいます
ヨーシャ:あらためて依頼の話をはじめますね
ズージェス:ぎくしゃくしながら話を聞こう

ヨーシャからの依頼

ガイド:ヨーシャの親戚が住んでいた屋敷が主なくなってからそのままにされているので、そこを一緒に調べに行ってほしいという依頼だそうです。
屋敷はヨーシャの親戚の「コレクタ・パグ」の屋敷だということです。
ガイド:みなさんのこのいちれんのどぎまぎロールにフォーチュンを
ガイド:「コレクタ・パグ」について知っているか知力12で判定を
グスタフ:1d20+-1 グスタフの知力Sロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 10[10]-1 → 9
ガイド:歴史か魔法の技能でもいいです
ズージェス:1d20+2 ズージェスの知力ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11
ガイド:おしい
ガイド:では基本的なとこをヨーシャが説明してくれます
ガイド:好事家そして高名なアーティザンとして知られています。
ズージェス:いつものイチタリナイですね
ガイド:ヒトの時代の研究家でもあり、屋敷で貴族の子どもやなアーティザン向けの私塾などもしていたそうです。
ガイド:住み込みの施設をもそのまま残っているそうで、もし調査が終わり問題なければ新人開拓者向けの宿泊施設として提供できればという話だそうです。
ヨーシャ:「変わっていたけどとても優しい人だったの」
ガイド:遊びに行くとヒトの遺産を見せてくれたり話をしてくれていたらしいです。
ヨーシャ:「優しいメイドさんがいていつも相手をしてくれていました」
ガイド:コレクタ・パグが亡くなった後は、屋敷もそのまま、生徒さんは自宅に戻り、メイドさんはどうなったかわからないそうです。
ズージェス:「ヒト時代の研究ですか。いつか私も……」脱線した考えを。
ガイド:ズージェスには楽しい場所かも
ズージェス:持って帰っていいものではないので楽しいけど悲しい場所かもしれません
ピカサ:「自分も同行したいのだが、出来ない」事を悔しそうに伝えてきます。
ヨーシャ:ヨーシャは「しかたないわ。」というと、以前ピカサが調べにいったときの様子を教えてくれます。
グスタフ:ふむふむ
ガイド:「マスター候補となるヨーシャ様をつれてきてください」
という屋敷内からの声を無視して、そのまま入ろうとして、エレメンタルレイみたいなもので攻撃されたそうです。
それ以来近づくたびに攻撃されそうになるので近づけないそうです。
グスタフ:危険をともなうのですね
ズージェス:「しばらく管理されてなかっただけで以前はイヌが住んでいた屋敷ですから、私たちだけでも大丈夫でしょう。ねぇ、グスタフ殿」
グスタフ:少々危険かもしれないが、
ズージェス:メイドさん、どこから給料もらってるんだ……
ヨーシャ:「今度は私も行きますし、お2人もいるのでだいじょうぶですよ」
ガイド:時間はまだ午前なのでいまからいけます
ガイド:王都内にあります
ガイド:屋敷はノースゲート地区にあります。アボルタ屋敷の傍ですね。
近くまではピカサも同行してくれるので迷うことはないです。
ガイド:向かいますか?
グスタフ:開拓者になったからには、
グスタフ:わたしはかまいません
ズージェス:「しかし、ヨーシャ様は本当に危険なところには近づかないようにしてくださいね。何かあれば大変な騒ぎになってしまいます」
ガイド:あっピカサがお2人に矢筒の予備を1個づつわたしてくれます。
グスタフ:これはありがたい
ヨーシャ:「気をつけますね」といいつつ久しぶりの訪問なのでしっぽがふれていますw
ズージェス:一応念を押しておきます。かなりの確率で聞いてくれないでしょうが……
ガイド:読まれているw
ガイド:ではむかいますね

「コレクタ・パグ」の屋敷

ヨーシャ様と追いかけっこマップ
ヨーシャ様と追いかけっこマップ

ガイド:屋敷は大きく立派です。門の前まで来ると声が聞えます。
ガイド:「ヨーシャ・パグ様とその仲間の方ですね?」
と聞いてきます。
グスタフ:何の声だ?
ガイド:声だけしますね
ガイド:姿は見えないです
ズージェス:「仲間……大雑把に言って仲間で良いですよね?」グスタフに確認
グスタフ:そうだな
ガイド:ズージェス真面目だ
ガイド:この槍取りにフォーチュンを
ヨーシャ:「はい。そうです」ヨーシャが答えます
ガイド:「お招きに応じていただきありがとうございます。ヨーシャ様と同行者様をゲストとして登録させていいただきます。どうぞお入りください」
ガイド:とう言うと門が自動で開きます。
グスタフ:また、ヒトの技か
ガイド:たしかにだれかきて開けた感じではないです
ガイド:ズージェスさんに伝えると歯車などもないですw
ズージェス:「お入りください、というので、入ってみましょう」
グスタフ:ヨーシャ様、おれが先に入ります
ガイド:いいですね
ガイド:門からは屋敷へ道が伸びています。
ズージェス:ないのか……
ガイド:道を挟んで大きな建物が左右にあります。
ガイド:ヨーシャの話しでは生徒さんの宿泊施設として利用していた建物だそうです。
ガイド:今回は屋敷の方だけ探索するそうです。
ガイド:屋敷は3階建ての大きな屋敷です。
ガイド:今回は1階部分が探索の場所になります。
ガイド:扉の前まで来るとまた自動で扉が開きます。
ガイド:入りますか?
ズージェス:ああ、まだ玄関には到達してなかったのか。
ガイド:庭の部分がありました
グスタフ:なんとかレイとやらはどこだ?
ズージェス:「お邪魔します」軽く頭を下げて入れてもらおう
ガイド:ピカサはいないのでうたれませんw
グスタフ:なるほど、では入ります
ガイド:でははいっていただいたということで
ガイド:玄関から入るといくつか扉がみえます。廊下も続いているようです。
ガイド:玄関ホールの壁にはガラスの板のようなものがかけてあり、そこにお面をかぶったメイドの姿が映ります。
ガイド:「みなさん「コレクタ・パグ」の屋敷にようこそ。私はこの屋敷の管理をしているキキーモラといいます。」と丁寧なあいさつをしてきます。
ガイド:そのメイドの姿を見ると、ヨーシャは
ヨーシャ:「あっキキちゃんだ!」といって興奮しだします。
ガイド:お面越しですが、キキと呼ばれたメイドさんもヨーシャと会えてうれしそうな印象を受けます。
ガイド:モニターのようなものとお考えください
グスタフ:ヨーシャ様、お知り合いで?
ズージェス:「ヨーシャ様、お招きを受けたのですから相応しい振る舞いをお願いしますね」
ヨーシャ:「仲良くしてくれたメイドさんよ!」
ヨーシャ:「そうね。礼儀ただしく」かくしきれない尻尾
グスタフ:ふむふむ、また、なんと不思議な……
ガイド:キキがさらに説明します
ガイド:「コレクタ様からこの屋敷と、ここに残されたヒトの遺産を、ふさわしい犬に引き継いでもらうよう私は使命を託されました。」
ガイド:「みなさんはこの屋敷の1階の各部屋を回って、この屋敷を引き継ぐにふさわしいかどうか簡単な試練をうけてください」
ガイド:「全ての部屋を回ったらこちらの洋間にきてください」
ガイド:洋間はセンターの部屋ですね
ズージェス:この広間は最後と
ヨーシャ:「試練ですって!どこからいきましょう?」ワクワクが止まらない
ガイド:行く順番決めていいです
グスタフ:なるほど、ヨーシャ様は我々のうしろに
ガイド:案内しますね。
各部屋にいくとイベントがおきます。
ヨーシャは懐かしさと好奇心で暴走気味です。
先に行って確かめようとするので、場面次第では引きとめてください。
ヨーシャ様は魅力で13の判定に成功するか、フォーチュンを使うことで先に行動できます。
ガイド:という感じです
ガイド:各部屋描写後イベントという感じです
グスタフ:なるほど
ガイド:各部屋はこんな感じヨーシャが覚えています https://pugmire.love/log/trpg191111#toc_id_5
ガイド:部屋名いってもらうのがいいかもです
ガイド:最初どこに行きましょうか?
グスタフ:どこから探索するかな
ガイド:内容はぶっちゃけコミカルです
グスタフ:ズージェス殿の考えは?
ガイド:ヒトの遺産とこの世界のギャップみたいな感じ
ズージェス:トイレのグレーになってるところも調べるのに特に問題ないのかな
ガイド:これは基本キットの使い方リプレイも兼ねているので
ガイド:部屋のサイズ案内とお考えください
ガイド:暗い場所はそのイベントがあるので案内します
ズージェス:「どのみち全部見て回るのです、近くの扉から順にみていけばいいのではないでしょうか」>グスタフ
ガイド:伝え忘れてました。ヨーシャは2レベルで、激励、ライト、シールド追加されてます
グスタフ:なるほど、では左から回ってみてはどうだろうか?
ガイド:激励をいまだれかにかけておいてもいいけど
ガイド:最初の部屋でしょりみてからでもいいかもですね
ガイド:では洋室からでOK?
グスタフ:はい

洋室

ガイド:扉が開くとと明かりがつき、中の様子がわかります。
ガイド:ソファーや低めのテーブルがならんでいます。
ガイド:壁には玄関と同じガラスの板がありますが、いまは何も映っていません。
ズージェス:「ドアを開けるだけで明かりがつくだなんて素晴らしい」
ヨーシャ:壁には玄関と同じガラスの板がありますが、いまは何も映っていません。
ガイド:探索で12判定してください。魔法学で12でもOKです。
グスタフ:1d20+1 グスタフの探索ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 8[8]+1 → 9
ズージェス:1d20+4 ズージェスの魔法学知識ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 6[6]+4 → 10
ガイド:おっと
ズージェス:ダメだった
グスタフ:ざんねん
ガイド:テーブルの上に箱があるのですがなにかわかりませんね
ガイド:ヨーシャはどんトン奥にいこうとします
ガイド:魅力で12で止められます
グスタフ:1d20+0 グスタフの魅力ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 3[3]+0 → 3
ガイド:とめます?
ズージェス:1d20+1 ズージェスの魅力ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 20[20]+1 → 21
グスタフ:あ、振ってしまった
グスタフ:おお
ガイド:魅力なので注意してとめたかんじかな
グスタフ:さすがは、ズージェス殿
ズージェス:「ヨーシャ様、いきなり駆け出すのはお行儀が悪いです」
ガイド:みなさんが部屋に入ると壁のガラスに映像が出ます
ガイド:画面に井戸が映ります。
ズージェス:井戸?
グスタフ:ん?
ガイド:ヨーシャをとめてので落ちついてたいしょできます
ズージェス:水を汲んでくるとかそういうことだろうか
ガイド:敏捷で10で操作してとめられます
ガイド:判定どうぞ
グスタフ:1d20+2 グスタフの敏捷ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 2[2]+2 → 4
ズージェス:1d20+-1 ズージェスの敏捷ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 20[20]-1 → 19
グスタフ:相変わらず悪い
グスタフ:おお
ガイド:おみごと
ガイド:井戸の画面でとまります
ヨーシャ:「とめちゃったの?」といってきます
ヨーシャ:落ちつついてテーブルの箱の説明してくれます
ガイド:「リング犬版 キキーモラディレクターズカット」と書かれた箱がおいてあります。
ガイド:このままだと長い髪の犬が現れるところでした
ガイド:ここの試練クリアです
グスタフ:よかった。
グスタフ:現れなくて
ガイド:こんな感じで各部屋処理していく感じです
ヨーシャ:「次どこに行く?」
ズージェス:処理できないと戦闘になったりろくでもないことが起こったりするのか
ガイド:そんなかんじです
ズージェス:「隣の寝室を見てみましょうか」
グスタフ:うむ
ガイド:見事な対処でした
グスタフ:おれだけだったら危なかったな
ガイド:近いのは寝室ですね
ズージェス:いまのは最後まで見ちゃうと駄目な螺旋とかそういう系統なんだろうか……
ガイド:いまはもうビデオがわからないやつですねw
グスタフ:見るとセービングスローな感じw
ガイド:寝室にしますか?
グスタフ:そうですね
ズージェス:ああ、もう行ってしまった
ガイド:別のとこから行きます?
ガイド:げきれいしておきましょうか
ズージェス:いや、寝室で良いと思います
グスタフ:激励もらっておきましょうか?
ガイド:ダイス目の悪いグスタフさんにしよう
グスタフ:ああ、ありがたい
ヨーシャ:「元気出してね。ズージェスさんがすごいだけよ」激励
グスタフ:ヨーシャ様、かたじけない
ヨーシャ:どこかで1d6たせます
ガイド:では寝室に

寝室

ガイド:扉は開きますが、薄暗いです。
ガイド:光が必要な方はこちらお使いください。松明など用意してあります。
ガイド:魔法学で12判定してください
グスタフ:1d20+-1 グスタフの魔法学知識ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 3[3]-1 → 2
ズージェス:1d20+4 ズージェスの魔法学知識ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 5[5]+4 → 9
ガイド:なるほど
ヨーシャ:「ここは寝室だったわ。ふわふわのベットなの!」
ズージェス:「薄暗いところですね……」
ガイド:中は暗いですね
グスタフ:松明をつけましょう
ガイド:ヨーシャは待ちきれずそわそわしています
ズージェス:屋内で松明ってのもなんですが、使わせてもらおう
ガイド:ではここで敏捷13を
グスタフ:ズージェス殿先にお願いします
ガイド:激励温存いいさくせん
ズージェス:1d20+-1 ズージェスの敏捷ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 15[15]-1 → 14
ガイド:おー
ズージェス:成功した
グスタフ:ナイス!
ガイド:ヨーシャがライトつけて入ろうとするのですがとめますか?
ズージェス:うーん、止めたほうが良いのかなぁ……
ヨーシャ:「早く入りましょう!私ライトつかえるの!」
ズージェス:寝室は暗くしておかなければならないとかいうマナーがあったりするんでしょうか
ガイド:いいですね
ガイド:そうですね
ガイド:判断力で12で
ズージェス:「待ってください、誰か寝ているのかもしれません」>ヨーシャ
ズージェス:1d20+2 ズージェスの判断力ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
グスタフ:おお
ズージェス:ああ、出た出た
ガイド:きましたね。では落ち着いた壁の張り紙見た時間をつくれたということで
ガイド:「火の用心」と廊下の張り紙に書かれているのがわかります。
グスタフ:ん?
ズージェス:おう、そっちか……
ガイド:よくみると寝室の天井にカップくらいのサイズのものもついています
ヨーシャ:「ライトつけてはいっていい?」
ズージェス:じゃあ松明は消しましょう。やぱり屋内で松明は良くないようだ
グスタフ:罠か
グスタフ:グスタフも消します
ガイド:お見事な判断!ここは松明つけてはいるとスプリンクラーが動く部屋でした
ズージェス:「暗いとよく見えませんし、仕方ないですね。声をかけてから入りましょう」>ヨーシャ
ガイド:ライトは大丈夫なのでヨーシャはベットでポンポンとんでいます
ガイド:ここの試練も見事クリア!
ガイド:あと3部屋ですね
ガイド:トイレ、浴場、台所です
グスタフ:戻ってトイレでしょうか?
ズージェス:ですかね
ガイド:トイレに行こうとするとおいていかれたくないのでヨーシャもあわててついてきまます

トイレ

ガイド:入りますか?
グスタフ:はい
ガイド:扉が開くとと明かりがつき、中の様子がわかります。
ガイド:手を流し場所と陶器製のイスくらいのサイズのお椀のようなものがあります。
ヨーシャ:「ここはトイレなのだけどすごい仕組みがあるのよ!」
ガイド:ヨーシャはお椀の方に向かって行きます
グスタフ:すごい仕組み?
ガイド:魅力か敏捷で12でとめられます
ズージェス:「あまり見たことの無い形ですが、どのようなものなんです?」>ヨーシャ
ズージェス:1d20+1 ズージェスの魅力ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 13[13]+1 → 14
グスタフ:いい調子
ヨーシャ:「本当に画期的なのためしにみせてはあげられないのだけど」
ズージェス:止められることは止められる
ガイド:いいですね。みなさんがこえかけてくれたし直前でとまったことにしよう
ガイド:ヨーシャが説明しようと立ちどまると
ガイド:お椀から水が出ます。噴水のように
グスタフ:おっと、危ない!
ヨーシャ:「お水でお尻をきれいにしてくれるの。でもいつもはこんなにすごくないのよ」
ヨーシャ:ヨーシャもびっくりしています
ズージェス:「壊れているか、誰かがいたずらしたのでしょうか」
ヨーシャ:「キキに行ってなおしてもらわないと」
ヨーシャ:ここも見事クリアです!
ズージェス:「これもヒトの遺産なのでしょうか。こういうところにも気を使っていたなんて」ぶつぶつ
グスタフ:順調だな。この調子なら、なんとかなりそうだ
ガイド:では順序的に浴室にいきます?
グスタフ:そうですね
ズージェス:「あとはお風呂とキッチンでしたか。生活拠点にするにはどちらも大事なところですね」

浴室

ガイド:では浴室
ガイド:扉が開くとと明かりがつき、中の様子がわかります。
ガイド:湯船があります
ヨーシャ:ヨーシャ「ここもすごいの!お湯が勝手に出てくるのよ!」
ズージェス:「ほとんどの場所で中に入ると自動的に灯りが付く。素晴らしいですね」
ガイド:見せてあげようと浴室に近づきます
ガイド:みなさん判断力で12を
ズージェス:1d20+2 ズージェスの判断力ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9
グスタフ:おっと
ズージェス:ああ、気を取られていたようだ
グスタフ:では、グスタフ振ります
グスタフ:1d20+1 グスタフの判断力ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 7[7]+1 → 8
ガイド:通しますか?激励使う?
グスタフ:激励使うかどうしようか
ズージェス:使っていいんじゃないかな。1d6で4以上、半々だ
グスタフ:了解です。
グスタフ:振りますね
ガイド:激励はまだかけ直せます
グスタフ:1d6
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D6) → 3
ガイド:おしい
ズージェス:ああっ
グスタフ:無念……
ガイド:ではきづけない
ガイド:ヨーシャは床の泡に足を取られてこけそうになります
ガイド:そうだな敏捷で13でかばえます
ガイド:激励は消えています
グスタフ:1d20+2 グスタフの敏捷ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 4[4]+2 → 6
ズージェス:1d20+-1 ズージェスの敏捷ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 4[4]-1 → 3
グスタフ:だめだったか
ガイド:しかたないですよ
ガイド:ヨーシャ様泡まみれになります
ガイド:おしい。ここの試練は失敗となります
ガイド:ヨーシャは泡気にせず蛇口からお湯だす様子をみせてくれます
ズージェス:「ヨーシャ様、大丈夫ですか」助け起こそう
グスタフ:ヨーシャ様!
ヨーシャ:「ねぇすごいでしょう?」
ズージェス:ぐるうみんぐ的な魔法はなかったか
ガイド:時間があればそれこそここでお風呂に入れそうですが
ガイド:ヨーシャはきにしていないので進んでOKです
ガイド:激励はかけ直しておきますね
ヨーシャ:「泡くらいだいじょうぶよ」今度はズージェスで
ガイド:ラスト台所です
グスタフ:うむ、行こう
ズージェス:はーい

台所

ガイド:扉が開くとと明かりがつき、中の様子がわかります。
ガイド:台所のようです。調理道具がきれいに整理されています。
ヨーシャ:「キキは料理も上手だったのよ。今日も美味しい料理がたべられるかしら」
ガイド:そういってお鍋に近づこうとしています
ガイド:またも判断力で12を
グスタフ:グスタフ先に振りますね
ズージェス:1d20+2 ズージェスの判断力ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 6[6]+2 → 8
ズージェス:あ、ごめんなさい
グスタフ:あ、どうしようかな
グスタフ:激励使います?
ガイド:どちらにせよ激励けんない
ガイド:グスタフが成功してもいいですし
ガイド:先にグスタフもどうぞ
グスタフ:なるほど
グスタフ:はい
グスタフ:1d20+1 グスタフの判断力ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 11[11]+1 → 12
ズージェス:おお、成功かな
ガイド:おみごと!
グスタフ:やっとw
ガイド:積んでいる鍋が崩れそう
ガイド:きづいたグスタフは10で、失敗した方12で敏捷を
ガイド:支えられます
ズージェス:グスタフ待ちます
グスタフ:了解です
グスタフ:1d20+2 グスタフの敏捷ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 4[4]+2 → 6
グスタフ:ズージェス殿たのみます
ズージェス:では振りますー
ガイド:がんばれー
ズージェス:1d20+-1 ズージェスの敏捷ロール
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 15[15]-1 → 14
グスタフ:すばらしい
ガイド:素で!
ズージェス:成功した!
ガイド:落ちそうな鍋をささえます
ズージェス:「ヨーシャ様、危ない!」
ガイド:このままだとヨーシャ少し怪我していたかも
グスタフ:危なかった……
ヨーシャ:「ありがとう。びっくりしたね」
ガイド:見事クリアです
ガイド:で試練は4対1見事クリア!
ズージェス:「ご無事で何よりです」
ガイド:みなさんいい感じだったのでフォーチュンもお渡ししておきますね
ガイド:いま5です
ズージェス:わーい
グスタフ:フォーチュンだいぶん貯まりましたね
ヨーシャ:「これで洋間にいけるのかしら」
ガイド:順調なので強で終わる感じで遊びつづけていいですか?
グスタフ:私は大丈夫です。
ガイド:今日
ズージェス:行ってしまいますか
ガイド:ありがとうございます

洋間

ガイド:では洋間
ガイド:全ての部屋を回ると入れるようになります。
ガイド:扉が開くとと明かりがつき、中の様子がわかります。
ガイド:中に入るとテーブルや椅子類は端に寄せて空間を作ってあります。
ガイド:皆さんが入ると円盤状のものがでてきます。灰色のが2つと赤いのが1つです。
ガイド:赤い円盤の上にメイドさんの姿が浮かび上がります。
キキーモラ:「みなさんの様子拝見させていただきました。」
キキーモラ:「ヒトの遺産などに対する好奇心など確認させていただきました。この屋敷を引き継ぐに値する素質をお持ちだと思います」
キキーモラ:「最後に開拓者としての戦闘の腕前も拝見させてください」
キキーモラ:「この子たちが相手をさせていただきます。」
キキーモラ:「修理はできるので本気でかかってきてください」

戦闘試練

ガイド:ドア周辺にコマの配置を
ガイド:2マス先までOKです
ガイド:ヨーシャの位置も決めてください
グスタフ:ヨーシャ様は後ろかな
ガイド:ヨーシャは指示くだされば行動しますね
ガイド:イニシは振りません
ガイド:いい配置
ガイド:ではイニシアチブを
グスタフ:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 3[3]+2 → 5
ルンバ指揮官:1d20+0 ルンバ指揮官の敏捷ロール
<BCDice:ルンバ指揮官>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 6[6]+0 → 6
ルンバB:1d20+4 ルンバBの敏捷ロール
<BCDice:ルンバB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 17[17]+4 → 21
ルンバA:1d20+4 ルンバAの敏捷ロール
<BCDice:ルンバA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 2[2]+4 → 6
ガイド:高速ルンバがいる
グスタフ:ルンバB……
ガイド:激怒前に殴れそう
グスタフ:ズージェス殿にかける
ズージェス:1d20+-1 イニシアチブ
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 17[17]-1 → 16
ガイド:クリしか

1ラウンド

ガイド:ではBから
グスタフ:はい
ガイド:初手はわりこめないので
ガイド:グスタフに攻撃
グスタフ:どうぞ
ルンバB:1d20+4 突撃命中
<BCDice:ルンバB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 16[16]+4 → 20
ガイド:おー
グスタフ:あたり
ルンバB:1d4+2 突撃ダメージ
<BCDice:ルンバB>:DungeonsAndDoragons : (1D4+2) → 4[4]+2 → 6
ガイド:おー
グスタフ:いたた
ルンバB:TE(ターンエンド) ルンバBの現在のSPは8
ガイド:指揮官指定します
グスタフ:ここで割り込める?
ガイド:割り込みますか?
ガイド:できます
グスタフ:ズージェス殿、割り込んでも?
ズージェス:お願いします
グスタフ:じゃあ、割り込みます
ガイド:こい
グスタフ:まず、激怒使います
ガイド:ですよねw
グスタフ:はいw
グスタフ:ぐぬぬー
ガイド:グスタフの毛が逆立ちますね
グスタフ:それからルンバBをロングソードで攻撃します
ガイド:こいつらの攻撃に態勢もできるんですよね
ガイド:こい!
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 17[17]+3+2 → 22
ガイド:おこってる
ガイド:ダメください
グスタフ:1d8+3  ロングソードダメージ
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 7[7]+3 → 10
ガイド:ぐは
グスタフ:怒ったぞー
ガイド:いちげきか
ガイド:でもしていされていた指揮官が動く
ガイド:もうわりこめません
グスタフ:移動はできない?
ガイド:その場で攻撃したからできますね
ガイド:隣接する気か!
グスタフ:指揮官前まで移動します
ガイド:固い人を殴るしか
ルンバ指揮官:1d20+5 突撃命中
<BCDice:ルンバ指揮官>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 15[15]+5 → 20
グスタフ:あたり
ルンバ指揮官:1d6+3  突撃ダメージ
<BCDice:ルンバ指揮官>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8
グスタフ:4でいいですか?
ガイド:耐性で半減ダメ
ガイド:ですね
ガイド:激怒め
ルンバ指揮官:TE(ターンエンド) ルンバ指揮官の現在のSPは20
ルンバ指揮官:A指定
ガイド:割り込みますか?
ガイド:通してOK?
ズージェス:このまま行っていいような気がするけど、どうなんだろう
グスタフ:ああ、どうなんでしょう?
ガイド:ヨーシャに行動させないならPCねらいます
ズージェス:ヨーシャはまだいいかな
グスタフ:うんうん
ガイド:行動させるならヨーシャもねらいますね
ガイド:ではズージェスさんねらいで
ガイド:ナナメ移動でぎりかな
ルンバA:1d20+4 突撃命中
<BCDice:ルンバA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 5[5]+4 → 9
ガイド:ぐは
ルンバA:TE(ターンエンド) ルンバAの現在のSPは8
ルンバA:ズージェス指定
ガイド:ズージェスどうぞ
ガイド:遠隔魔法は近いので不利になります
ガイド:メイスは大丈夫
ズージェス:うーん、とりあえず殴ってみよう。
ガイド:こい
ズージェス:1d20+0+2 メイス命中
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0+2) → 10[10]+0+2 → 12
ガイド:ちょうどだ
グスタフ:おみごと
ズージェス:これは習熟付くのか
ガイド:一撃ではしなないはず
ガイド:こい
ズージェス:1d6+0  メイスダメージ
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D6+0) → 5[5]+0 → 5
ガイド:いたいけどだいじょうぶ

2ラウンド

ガイド:2ラウンド目
ズージェス:ゴスっと殴って
ガイド:ズージェスの指定からですね
ガイド:ルンバがへこんだ。だいぶw
ガイド:自分指定してととめもあり
ガイド:敵指定して
ガイド:それにわりこんでととめもあり
ガイド:フォーチュンいまおおいので
ガイド:4です
ガイド:敵も話離婚できます
ズージェス:当たるか不安だけど、ひとまず敵視態で割り込もう
ガイド:わりこんで
ガイド:かしこい
ガイド:Aでいいですか?
ズージェス:Aを指定して、フォーチュンで割り込みます
グスタフ:はい
ガイド:こい!
ズージェス:1d20+0+2 メイス命中
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0+2) → 8[8]+0+2 → 10
ガイド:つかいこなしているな
ズージェス:足りない
ガイド:このままでははずれます
グスタフ:ああ、激励
ズージェス:まだ激励ついてたっけ
ガイド:激励かフォーチュンふりなおし
ズージェス:激励使ってみます
ズージェス:1d6
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D6) → 3
ガイド:きたか
ガイド:演出しよう
ズージェス:13で当たりか
ヨーシャ:「ズージェスさんがんばれ!」
ガイド:ダメください
ズージェス:「ここで当てないと!」
ガイド:3で死ぬ
ズージェス:1d6+0  メイスダメージ
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D6+0) → 1[1]+0 → 1
ガイド:おー
ズージェス:1てん
ガイド:ではボコボコのAが
ルンバA:1d20+4 突撃命中
<BCDice:ルンバA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 11[11]+4 → 15
ガイド:15はあたります?
ズージェス:14なので当たります
ルンバA:1d4+2 突撃ダメージ
<BCDice:ルンバA>:DungeonsAndDoragons : (1D4+2) → 2[2]+2 → 4
ガイド:4ダメ
ルンバA:TE(ターンエンド) ルンバAの現在のSPは2
ルンバA:指揮官指定
ガイド:通しますか?
グスタフ:うーん
グスタフ:どっちかな
ガイド:グスタフ殴るしかないのですがw
グスタフ:まあ、そのままいってみますか
ズージェス:割り込んでもSP20は削り切れないんじゃないかな
グスタフ:それはある
ガイド:かなしいことをw
グスタフ:攻撃どうぞ
ルンバ指揮官:1d20+5 突撃命中
<BCDice:ルンバ指揮官>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 6[6]+5 → 11
ガイド:あたらないし
ルンバ指揮官:TE(ターンエンド) ルンバ指揮官の現在のSPは20
ルンバ指揮官:グスタフ指定
グスタフ:はい
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 6[6]+3+2 → 11
ガイド:指揮官はくりじゃないかぎり
ガイド:よけた
ガイド:やった
グスタフ:おっと

3ラウンド

ガイド:3ラウンド目
ガイド:グスタフ指定を
グスタフ:どうするかな
グスタフ:敵を指定して、割り込んだ方が?
ガイド:Aおとしてもらって次甲斐でぃんふもあり
ガイド:ガイディング
グスタフ:じゃあ、ズージェス殿に指定かな?
ガイド:割り込みは確実にAなぐれますね
ガイド:おっズージェスでいい?
グスタフ:Aに指定して、割り込み?
ガイド:ですよねw
ズージェス:そっちがいいかな
ガイド:フォーチュンのこり2
ガイド:どうぞ
グスタフ:じゃあAに指定して、ズージェス殿割り込みお願いします
ズージェス:じゃあ割り込んで殴るー。けど、当たるかどうかは半々
ズージェス:1d20+0+2 メイス命中
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0+2) → 17[17]+0+2 → 19
ガイド:きた
ガイド:ダメください
ズージェス:1d6+0  メイスダメージ
<BCDice:ズージェス>:DungeonsAndDoragons : (1D6+0) → 2[2]+0 → 2
ガイド:ちょうど
ズージェス:ちょうど!
グスタフ:やった
ガイド:Aは託すように指揮官指定
ガイド:動いていいですk?
グスタフ:はい
ルンバ指揮官:1d20+5 突撃命中
<BCDice:ルンバ指揮官>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 20[20]+5 → 25
グスタフ:なんと
ガイド:くりだ!
グスタフ:ダメージ怖い
ルンバ指揮官:2d6+3  突撃ダメージ
<BCDice:ルンバ指揮官>:DungeonsAndDoragons : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14
ガイド:がんばった
ルンバ指揮官:TE(ターンエンド) ルンバ指揮官の現在のSPは20
ガイド:グスタフ
グスタフ:えっと14だめ?
ガイド:半減……
グスタフ:7ですね?
ガイド:はい……げきどめ!w
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 20[20]+3+2 → 25
ズージェス:激怒強い
ガイド:はんげきすぎる
グスタフ:倍返しだ
ガイド:だいすが2ばいになります
ガイド:これログ信じてもらえるかな
グスタフ:二倍の時、2のあとにスペースでいいのですか?
ガイド:ダイスを2Dにするといいです
グスタフ:なるほど
ガイド:20こえるか!
グスタフ:2d8+3+2  ロングソード激怒ダメージ
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (2D8+3+2) → 12[7,5]+3+2 → 17
ガイド:ぎりせいぞん
グスタフ:超えない
ズージェス:でもあと3点だ

4ラウンド

ガイド:4ラウンドそちらの指定
グスタフ:これだと指揮官指定の割り込み?
ズージェス:赤ルンバ指定してグスタフさん割り込んで潰してもらおう
ガイド:せっかくなのでつぎ攻撃する人に激励飛ばそう
ガイド:だれがうごきます
ガイド:これは順序前の演出とします
ガイド:グスタフかな
ズージェス:グスタフさんお願い―
グスタフ:わかりました
ヨーシャ:「がんばれーあといっぽです!」
ヨーシャ:ラスト激励
ガイド:こい
グスタフ:ヨーシャ様、かたじけない!
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 15[15]+3+2 → 20
ガイド:おみごと
グスタフ:1d8+3+2  ロングソード激怒ダメージ
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3+2) → 6[6]+3+2 → 11
ガイド:落ちました
ガイド:皆さんお見事!
キキーモラ:「お見事です!この屋敷のマスターとしてヨーシャ様。サブマスターとして開拓者の皆さんを登録させていただきます。」
ヨーシャ:「やった!やった!」おおはしゃぎ
グスタフ:はあはあ、なかなか手強かったな
ズージェス:「何とか認めてもらえたみたいですね」
ガイド:指揮官抑えたのはおおきかった
ズージェス:「いえ、グスタフ殿、お見事でしたよ」
グスタフ:「ズージェス殿もお見事」

コレクタのメッセージ

ガイド:部屋が少し暗くなり、映像が浮かび上がります。
キキーモラ:「コレクタ様のメッセージです」
ガイド:年老いたパグが映ります。
ガイド:コレクタ「ヨーシャ。お仲間の皆さんお手間をかけてすみません。この映像を見てもらえてるということはちゃんと引き継ぎができたんですね。よかった」
ガイド:「この屋敷には私が集めたヒトの遺産や資料が豊富にあります。みなさんの活動に役立ててください。」
ヨーシャ:「コレクタおじさま」神妙に聞いています
ズージェス:「ヒトの遺産や資料!」
ガイド:いいですね。もういらないけどフォーチュンあげたいw
グスタフ:ううむ、ヒトの遺産はよくわからん。専門家にまかせよう!
ガイド:「キキーモラのこともお願いします。この子は私が見つけた精霊です。」
ズージェス:「コレクタ殿、ご厚意に感謝します」
ガイド:「ヒトの時代ではAIともよばれていたようです」
ズージェス:やはりロボだったか
ガイド:キキーモラのコマ変えました
ガイド:「私が見つけたとき、記憶も感情もないような存在でした。一緒に過ごすうちに娘のように思える存在になりました。」
ズージェス:でゅあるている……
ガイド:siriのすごいやつ
ガイド:「ヨーシャも仲良くしてくれたね。開拓者の皆さんもこの子と仲良くしてあげてください」
ヨーシャ:「仲良くするよ!」
ズージェス:「ヒトの遺産との共存をしていたのですね。素晴らしいことだと思います」
グスタフ:うむ、そうだな
ガイド:「この子を狙うやつらもいるかもしれません。この子の存在は極力秘密でお願いします」
ガイド:キャンペーンネタです。
ガイド:「ヨーシャこれから屋敷を頼むよ」
ヨーシャ:「はい。おじさま」
ガイド:映像の中のコレクタは一度目を閉じると、さらに優しい声でいいます
ガイド:「キキーモラ、いやキキもありがとう。」
ガイド:「いっぱい友達を作っていろいろな体験をして世界を知ってほしい。」
ガイド:「長い時を生きるであろう君の傍らにいつも大事な仲間がいてくれることを願うよ」
ガイド:そういうと映像がきれます。
ズージェス:軽く黙祷して。
ガイド:いいロール
ズージェス:「ヨーシャ様、この館の主としてご協力いただくこともあると思いますが、どうぞよろしくお願いします」
ガイド:いいですね
ガイド:映像を見たあとキキーモラはお面を取ります。
ガイド:ちょっとアップにしますね

キキーモラ

キキーモラ

ガイド:涙を流しているのですが、犬の顔をしていないです。
ガイド:毛がなくつるんとしています。
ガイド:なんかみなさんはきゅんとした気持ちになるかもしれません。
グスタフ:この者、ひげがない……
ガイド:いいですねw
ズージェス:お面だったのか
グスタフ:これがヒトか?
ガイド:ここらへんはキャンペーンで分かる感じで
ズージェス:「似ているようにも思えますが、よくわかりませんね」<ヒト?
ガイド:普段はお面つけてでてきます
ガイド:ズージェスさんは教会の資料でみたことあるかもくらいですかね
キキーモラ:「よろしくおねがいします。みなさま」
ガイド:屋敷の家事全般になってくれるみたいです。
ガイド:本人はホログラムなのですが、サポートしてくれる存在がいるようです。
ガイド:そういうと壊れた円盤をサイズが様々なサイズの機械人形が片づけ始めます。
ガイド:ブラウニーとよばれているようです。一部現在の技術も使われているようで歯車などもみえます。
ガイド:歯車です
ズージェス:(どうやって動いているのだろう。ヒトの叡智は奥がしれないな)
ガイド:制御系は謎技術なのですが
ガイド:駆動系は現在の技術も流用しているみたいです
キキーモラ:「ズージェス様分解しないでくださいね」
ガイド:これから開拓者さんの受け入れの用意もしますね。
ガイド:ピカサのエネミー指定も解除しておくそうです
ズージェス:「元通りに組みなおせる自信がないものを分解したりはしませんよ、安心してください」>キキ
キキーモラ:「よかったです」
グスタフ:これでピカサ殿も入れるわけだ
ガイド:ですね
ガイド:という感じでエンドです
ガイド:ありがとうございました
グスタフ:ありがとうございました
ズージェス:お疲れ様でしたー
ガイド:導入とかおふたりにあててかいてみました。おつきあいいただきありがとうございます
ガイド:すてきロールありがとうございました
グスタフ:こちらこそ、ありがとうございました。
ズージェス:楽しかったです、ありがとうございます
グスタフ:楽しかったです。
ガイド:保存してログ取りますね
ガイド:今夜もありがとうございました

パグマイア オンラインセッション 開拓者ギルド参加者さん募集中!

参加案内


オンラインセッションで遊んでみたいという方は、ぜひパグマイア オンラインセッション 開拓者ギルドでもあそんでみてください!
サクラ
サクラ
グレイ
グレイ
お待ちしています!