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2019年10月25日 体験会「開拓者入団試験」 GM:たぐっちゃん

パグマイア体験会を金曜日に定期的に開催しています。

開拓者入団試験シナリオなので キャラクターの初登場に最適です。
ユドナリウムの使用方法から ご紹介いたします。

体験卓案内

  1. 開催日は金曜日。開催時間は21時から25時までです。参加希望の方は参加希望コメントをお願いします。
  2. 体験参加の希望者さんが2人集まれば日程調整して開催いたします。最大対応数は5人です。
  3. 案内人となるNPCが同行します。参加者が2人の場合はNPCも戦闘に参加します。
  4. キャラメイクをこちらの企画用のスプレッドシートでしていただきます。シートのURLはチャットで案内いたします。
  5. スプレッドシートの情報をもとに、実際のセッションのコマを作成します。
    コマには必要な情報やチャットパレットを仕込んでおきます。
  6. チャットでプレイ会場となるユドナリウムのURLとパスワードを案内いたします。

満員御礼!2019年10月25日(金)21時~25時開催です

今回の参加者さん。

  • ルマンドさん グスタフ/ストレイ/雑種
  • てらださん ジェロ・アキタ/ストレイ/作業犬
  • テオドシアスさん モーガン/ハンター/牧羊犬
  • malamoさん チェイス・サルーキ/ラッター/競争犬

参加者さんへのご案内

体験会共有しておきたい情報やユドナリウムの基本操作など案内させていただきます。

自己紹介文の用意お願いいたします。

シナリオかなり文字起こししました。意外とサクサク遊べるかと思います。
セッション中、みんなが顔合わせをするイベントがあります。
そのときに自己紹介もしていただければと思うので、自己紹介文の用意をお願いいたします。

こちらご参照ください。

ユドナリウムの操作について

実際のセッションはユドナリウムで行います。初めて使用される方もいますので使用する機能などあんないさせていただきます。

キャラクターとチャットパレットについて

キャラクターとチャットパレットはこちらで用意しておきます。

シートの情報を反映させてあります。

※募集締め切りの際のデータから作成いたします。参加確定後のシートの変更はお控えください。

キャラクター
キャラクター

チャットパレットも設定しておきました。判定などはこちらから使用してください。
キャラクターをマウスオーバーさせた状態で右クリック「チャットパレットを表示」からお使いください。

チャットパレット
チャットパレット

※キャラクター画像は実物の犬種の画像を使用しておきます。
当日のキャラクター画像の変更は、説明に時間がかかりますので、事前にチャットにアップしていただいていた場合のみこちらで反映させる形で使用可とさせてくださ。
これはみなさん平等としたいのでユドナリウム経験のある方もこの条件とさせていただきます。

その他の操作はGMの方で行います。

その他の操作はGMのほうでおこないますのでご安心ください。

ユドナリウム入室と初期作業の案内

セッションはユドナリウムのルーム機能で行います。

開催前にURLやパスワードなど案内します。

流れを案内させていただきます。

ユドナリウムのルームに入室する

ユドナリウムへの入室をお願いします。

入室は「接続ウィンドウ」の「ロビー(ルーム一覧)を表示」からいけます。

ロビー(ルーム一覧)を
ロビー(ルーム一覧)

「パグマイア+日付」という部屋があるので「接続」してください。

接続
接続

パスワードが必要です。

パスワード
パスワード

ギルドが映ったら成功です。

入室
入室
名前を変更

入室されたら名前の変更をおねがいします。

「接続ウィンドウ」で変更できます。キャラクターにあわせて、PCの名前への変更お願い変更いたします。

名前を変更
名前を変更
チャットパレットを確かめる

チャットパレットも試しておいてください、
自分のキャラクター右クリックで「チャットパレットを表示」です。

チャットパレットを確かめる
チャットパレットを確かめる

リプレイ

“善き犬の都”パグマイア

ガイド:でははじめます。よろしくおねがいいたします
グスタフ:よろしくお願いします。
モーガン:よろしくお願いします~
ガイド:みなさん“善き犬の都”パグマイアにいます。
ジェロ:よろしくお願いします~。
ガイド:住み慣れた町なのかもしれませんし、何か理由があり訪ねてきたのかもしれません。
ガイド:そこはこの後の自己紹介シーンでご紹介ください。
ガイド:“善き犬の都”パグマイアは、王都として長い時をかけて発展してきた巨大な都市です。
ガイド:王都は大まかに5つの地区に分かれ、それぞれの地区では独自の特色と文化が発展しています。
ガイド:軽めにロールしてみますか
ガイド:前からいたロール上京してきた風ロール
ジェロ:久々にパグマイアに戻ってきたので、ちょっと人目を気にしながら道の端の方をとぼとぼ歩いています。
モーガン:自由犬として過ごしてきた日々が長すぎたのか、どうも街の雰囲気には慣れないな……
チェイス:きょろきょろと何かを探すように周りを見渡しながら、歩いています
グスタフ:開拓者になるために、王都へやってきた
ガイド:みなさんいいですね

開拓者と開拓者ギルド

ガイド:皆さんがいまいるのはウェストウォール地区。
ガイド:多くの牧師や技工師、賢者などが暮らし、「聖アナの礼拝堂」もあるこの地区は、宗教区ともいわれています。
ガイド:この場所に皆さんの目的の場所である開拓者ギルドはあります。
ガイド:中庭を取り囲んだように建物の中は、開拓者志望の犬が多く訪れにぎわっています。
ガイド:開拓者についても説明しますね
ガイド:開拓者は王国の守護と発展のため、新たな知識と”ヒトの遺産”を手に入れるための組織として作られたのが王国開拓団です。
ガイド:前歴や家門問わず、どんな犬でも開拓者になれます。
ガイド:開拓者になれば王国の臣民として扱われるので、犯罪者や、野犬などもその経歴を過去にするため、開拓者になる者もいます。
ガイド:開拓者ギルドはその開拓者たちのサポートや依頼の斡旋、手に入れたヒトの遺産の管理や分配なども行っております。
ガイド:みなさんも様々な理由で来た感じです
ガイド:そこらへんは自己紹介で
ガイド:入るとカウンターがあり受付がありますね
ガイド:新人さんこちらというカウンターがあります
グスタフ:あそこに行けばいいのか
チェイス:「おう、邪魔するぜ」と飄々とした感じで入ってきます
モーガン:「まあ、私としては猫に報復ができれば、細かいことはあまり気にしないのだが……」
ガイド:いいですね
ジェロ:「お天道様も眩しいし、どうやら、この地区は自分には、少し眩しすぎらぁ。はやく開拓者ギルドに向かうとするかね。」と言いながら、開拓者ギルドに足を運ぶ。
モーガン:とりあえず、用心しつつカウンターへ行ってみよう。
ガイド:自己紹介後は設定に会ったロールはフォーチュンあげますので
ガイド:開拓者ギルドには、開拓者のグループ(パーティ)を担当する世話役と言われる人たちがいます。
ガイド:その人たちがカウンターにいるようですね
ガイド:世話役は引退した開拓者が担当することが多いのですが、今回みなさんの対応をしてくれたのは、若い牧羊犬の女の子でした。その女の子は胸元では聖印がゆれています。シェパードのようです。
ガイド:その女の子はみなさんをみつけると声をかけてきます。
ピカサ:「開拓者希望の方?受け付けはこちらです。」

パグマイア王国の牧師たる シスター・ピカサ・コリー

ピカサ:その子はピカサとなのりますね
ガイド:ピカサはそう言いつつみなさんをテーブルに案内します。
ピカサ:「私の名前はピカサ。シェパードです。普段はパグマイア王家に仕えています。いまは見習いとして世話役もさせてもらっているの」
ピカサ:「最近急に開拓者希望の犬が増えたそうで、今日はお手伝いをさせていただいています」
ピカサ:「開拓者が増えだしたのは9月30日だそうです。その日何かあったのかしら。」
ガイド:ピカサはみなさんたちにテーブルに座るように促すと、手に羊皮紙の束をもってきます。
ジェロ:ピカサ殿に案内されて・・・「えぇ、開拓者として恥ずかしながら日銭を稼ぎに来ました。よろしくお願いします」大きな体を少し竦めて、ペコリ。
ピカサ:「緊張しないでくださいね」優しい感じの人です
ガイド:自己紹介をインベントリ順でおねがいしよう
モーガン:「ふむ。私は開拓云々というより、家族を殺した猫族に報復をなすためにやってきた…。そんな私でも力になれるだろうかな……」
ガイド:ジェロさんからいいですか
チェイス:「あんたが世話役か。こんな美犬さんがついてくれるなんて嬉しいね」
ジェロ:了解です>自己紹介
ガイド:用意しておいた自己紹介をおねがいします
ガイド:チェイスもだいぶハンサムそうですねw

ジェロ・アキタ/ストレイ/作業犬

ジェロ:「自分、名前は、ジェロ・アキタと申します。」
「血統は、作業犬。家門はアキタ。天命は、ストレイ。背景は、兵士。」
ジェロ:「元々は、パグマイアで兵士をしとりました。一時期は、部下なんぞも任されていていい気になっちょりましたが。。。"見えざる者"に部隊を全滅されられまして。」
ガイド:ピカサはメモりつつきいています
ジェロ:「自分、それで部隊の皆の家族に顔向けできず、恥ずかしながら、街を出たわけですわ。それで野に下り、ストレイとして放浪しておりました。」
ジェロ:「ただ、路銀も幾らか厳しく、パグマイアに少しばかり戻って、開拓者として銭を稼ごうかと。不器用な自分ですが、それなりに戦いではお役に立てるかと思っとります。ただ、"見えざる者"を見ちまうと、止まらなくなるんで、そん時は誰か止めてくだされ。」
ジェロ:とテーブルの皆にペコリ。
ジェロ:自己紹介、ENDです。
ガイド:いい感じだ
ガイド:ありがとうございます
ガイド:“見えざる者"の被害は多いので、ジェロさんの力貸してください。とピカサさんもいいますね

グスタフ/ストレイ/雑種

ガイド:続いてグスタフさん
ガイド:おねがいします
グスタフ:うむ
グスタフ:自分の話はあまりしたくないが、開拓者になるために必要ということであれば、仕方がない。
ガイド:いい感じロール
グスタフ:おれの名はグスタフ。ストレイだ。
グスタフ:もともとは城壁の外で妻と農場を営んでいた。
グスタフ:しかし、ある日、おれが王都に農作物を売りに行き、帰ってくると、そこには燃えて灰となった家屋の残骸と、すっかり荒らされてしまった農地が残されていた。
グスタフ:そして、なにより、妻の姿が見当たらない。
グスタフ:数日間、おれは周辺の沼地で妻を探し続けたが、どこを探しても妻は見つからなかった。
グスタフ:落胆して、農場に戻ったおれは、農地にアナグマとおぼしき足跡を見つけ、これは奴らの仕業であると確信した。
ガイド:みなさんいい設定
グスタフ:開拓者を目指したのは、おれの農場を襲った奴らを探し出し、復讐を果たすためのちからが欲しかったからだ。
グスタフ:そして、もしも生きているのなら、いなくなってしまった妻を探したいと思っている。
グスタフ:以上だ。
ガイド:すごくいい
ガイド:ぜひ2PC目は奥さん作ってほしい!
ガイド:ちょっとしんみりした雰囲気に包まれますね
グスタフ:どうもですw
ガイド:ピカサも聖印にふれて奥さんの無事を祈っている感じ
ガイド:次モーガンさんおねがいします

モーガン/ハンター/牧羊犬

モーガン:はいな
モーガン:「私はモーガン。服装からわかるだろうが、ハンターを務めている。
モーガン:「幼少期に家族を卑劣な猫族に殺されてな、以降、仇を討つために自由犬に身をやつし、強くなるための修行の旅をしている。
モーガン:「家門や血統などといったものは、今の私にとっては意味のないものだが、一応言っておこうか。
モーガン:「家門はシェパード、血統は牧羊犬。噂によれば、私は今は亡き名家『ケル一族』の血筋を引いているらしい。
まあ、どこまでが真実かは私自身もよく知らんがな。
TRPGをやってみたいという方、歓迎します。興味をもったらまず行動してみましょう。少なくとも鹿児島TRPG倶楽部の人間はいい仲間になれると思います。
但し、人として最低限の礼儀は守りましょう。自分が気持ちよく過ごすためには、他人も気持ちよくさせる必要があります。この事は基本なのですが意外と重要です。[メインタブ] モーガン:「というわけで、私は悪しき猫どもを殲滅することを旅の目標にしている。
ガイド:血統話はいいですね
モーガン:「今回開拓者として身を寄せることにしたのも、その目的に近づくことができるかもしれない、と思ったからだ。
モーガン:「特技というほどではないが、一応戦闘の訓練は積んでいる。得物はレイピアと弓だ。
モーガン:何か役に立てることが在れば幸いだ。
モーガン:「長々と話してしまったな……まあ、そんなわけでよろしく頼む。
ガイド:ありがとうございます。
ガイド:ピカサも色々な情報が開拓者ギルドに集まるので皆さんに必要な情報はあつまりそうと伝えます。

チェイス・サルーキ/ラッター/競争犬

ガイド:最後チェイスさん
チェイス:「俺はチェイス。ケチな行商人さ」
チェイス:「家門はサルーキ、血統は競走犬。といっても大した血筋でも何でもない」
チェイス:「俺が商っているのは出所が説明できないような商品。ウォータードッグ港で積んだちょっと訳ありな荷物をパグマイアで売る。その逆も然りという感じさ」
チェイス:「ただ、裏社会にコネがあるわけでなし、ちょっと商売がしにくくなってね」
チェイス:「まあ、正直、そんな生活に嫌気がさしていたしな。なにせ、かっこよくない。で、仔犬の頃に憧れていた開拓者になりたいと思ってここに来たというわけさ」
ガイド:ピカサさんは堅物なのできこえてないかんじにしようw
チェイス:「脚の速さと手先の器用さには自信がある。鼠捕りのような仕事は任せてくれ」と、じゃらじゃらと盗賊の七つ道具を見せる。
チェイス:「俺にとっての価値基準はただひとつ、「かっこいい」か「ダサい」かだ」
ガイド:いいですね
チェイス:「そんなわけで、かっこいい開拓者になるため、よろしくな!」
チェイス:と、チャラい感じで以上
ピカサ:「開拓者はこれからが問われます。これからはあなたの技術や知識を善きことにいかしてくださいね」
ピカサ:「それはとてもかっこいいことですよ」
チェイス:「任せてくれ。もう足を洗ったからな」
ガイド:みなさん素晴らしい自己紹介ありがとうございました
ガイド:ピカサ的にも面接は問題ないようです

座学「パンの新開拓者への手引書」

ガイド:ではといって座学の準備をしますね
ガイド:ひととおり自己紹介してもらうと本をみなさんにくばります。
ピカサ:「この本をもとに開拓者とはどういうものか学んでもらうわね」
ガイド:本は「パンの新開拓者への手引書」という名で、先輩開拓者がルーキーのためにまとめたもので、最適な入門書として愛用されています。
ジェロ:(やはり見えざる者の被害は多い。そして、やはり開拓者になるというのは、色々な方がおるの・・・)
ガイド:皆さん本をちゃんと理解できたか判定してもらいます
ガイド:本の内容を理解できたか、知力で判定してもらいます。
チェイス:「お勉強は苦手なんだけどな。開拓者になるためだ仕方ない」としぶしぶ目を通そう
ガイド:チャットパレットを設定してあるので、キャラクターを右クリックしてチャットパレットを開いて、知力の判定のところをクリックしてください。
ガイド:では判定どうぞ
グスタフ:1d20+-1 グスタフの知力Sロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 19[19]-1 → 18
ジェロ:1d20+-1 ジェロの知力ロール
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 10[10]-1 → 9
モーガン:1d20+2 モーガンの知力ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 14[14]+2 → 16
チェイス:1d20+-1 チェイスの知力ロール
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 2[2]-1 → 1
ガイド:まさかの
チェイス:「…Zzz」
ピカサ:「すごいわ!あとは実戦で実力をみせてもらうわね」と成功したお2人にはこえかけます
モーガン:「ふむ。なるほど……」書いてあることはおおむね理解できた様子。
グスタフ:あまり字は得意ではないのだが
ピカサ:ジェロさんは[誰でも最初はそういうものよ。この本はギルドに置いてあるからいつでも来て読んでいいわよ。たまに著者のパンさんも顔出してくれるから質問してもいいかもね」とこえかけられます
ガイド:チェイスさんは視線感じておきるかも
ガイド:呆れ顔でみられていますw
モーガン:「知識を仕入れるのは嫌いじゃないな……。書物を読むのは目が疲れるが」
ガイド:まぁここで落ちることはないです
チェイス:「…ハッ!…おおむね理解できたようなかんじかな」と目をそらす
ピカサ:「実技はきたいしますね」

実技試験

ガイド:そう言って皆さんを中庭のほうに案内します
ガイド:中庭では開拓者たちが訓練している姿などがあります。
ジェロ:本を手にしながら、文字は苦手で・・・と言いながらめくってる。
ガイド:先輩たちですね
ガイド:みなさんをみかけると「新人か頑張れよ!」など声をかけてくれます。
ガイド:大抵この場所で試験が行われるようです。
モーガン:「実技か。ここ数日の街暮らしで身体がなまってなければいいが……」
グスタフ:剣の試験か、望むところだ
チェイス:「ここは腕の見せ所だな」と肩を回そう
ガイド:いいですね
ガイド:ピカサは事務所側の扉の向かいにある4フィート四方ほどある石造りの小屋のような場所に案内してくれます。
ガイド:小屋には扉がついていて、扉には会議室のネームプレートのよううにスライドさせて何かはめられるようなものが7個ついています。
ピカサ:「今回はそうね。」
ガイド:そう言って皆さんを見渡すとプレートをそのスライドにはめていきます。
ピカサ:「これでいいわね。ぽちっとな」
ガイド:そういうとスライドを押し込みます。
ガイド:すると中でガチャンガチャンという音がしばらく続き、最後にチン!という音が鳴り響きます。
ピカサ:ピカサ「これでOK!みんなにはこの場所で試験を受けてもらうわ。」
ガイド:扉には「家を守れ」と「危害を加える存在のみを噛むべし」というプレートがはめられています。
ジェロ:「ほぅ、なかなかに面白そうな仕掛けですな」
グスタフ:なんだ、この仕掛けは?
モーガン:「ふむふむ。試練の内容に応じて、プレートが変化するのか」
チェイス:なにやらすごい仕掛けに「かっけぇ」と目を輝かせて尻尾を振りふり
ピカサ:「みなさんの適正にあわせて試験内容がきまるのよ
ガイド:いいですね尻尾表現
ガイド:フォーチュンあげます
ガイド:フォーチュンはこちらで管理しますね
ガイド:いま3です
チェイス:了解です!
ピカサ:「ではいきましょう」

入口の部屋

ガイド:扉を開けると階段になっており、しばらく下に降りる感じになります。光源があり明るいです。
ピカサ:「最初の部屋までは何もないからついてきて」
ガイド:と先導してくれます。
ガイド:しばらくすると25フィート四方の部屋に出ます。
モーガン:「ということは、次の部屋からは罠みたいなものがあるのだろうかな…」
ガイド:ここで試験の準備などできるようです。開拓者用の道具がならんでいます。
ジェロ:感心しながらついていく。
ガイド:倉庫も兼ねているみたい
モーガン:職業柄、周囲に警戒しながらついていく。
ガイド:いいですね
ガイド:ではその行動をうけて
ピカサ:「あなたはハンターね。これをもっていって」
ガイド:ハンターのモーガンには予備の矢筒を渡してくれます。
ガイド:開拓者にはこういうように最低限の装備は支給されるようです。
ガイド:奥には扉が一つあり、扉には「家を守れ」とかかれています。
モーガン:「おお、ありがたい。遠慮なく使わせていただこう」
一礼しながら矢筒を受け取ります。
ガイド:こういう予備品に関してはサークルで指針だしていますが
ジェロ:自分に使える武器はあるかな、とキョロキョロします。
ガイド:各回のガイドさんの指示にしたがってくださいね
ガイド:軍用武器などもひととおりありそう
ガイド:開拓者になればもらえるかも
ガイド:そこも今後セッションで案内しますね
ガイド:では次の部屋にいきますか?
ジェロ:はーい>指針
おお、そいつはありがたいと手慣れたトライデントがあれば、そいつを借りる。
ガイド:今回は体験会のでいっておきますね
ガイド:部屋の移動に罠はないです
モーガン:罠を警戒してしまうのは、一種の職業病みたいなものですな。
ガイド:そういう演出はどんどんしてくださいね
ガイド:ですね、そうおもったのであんないしました
ガイド:ラッターのチェイスさんもいますしね
チェイス:「いきなり罠というわけではないんだな」と呑気
モーガン:「うむ。安全だというのなら、その言葉を信じよう」
ガイド:ここらへんはピカサさんが説明してくれた感じです
ガイド:では進むでOK?
グスタフ:行こう
モーガン:行ってみよう

「家を守れ」の試練

ガイド:扉の中に入ると25フィート四方の部屋に出ます。
ピカサ:「ちょっとまってね」
ガイド:そういうとピカサは壁の何かを操作します
すると部屋の真ん中に絵のようなものが浮かび上がります。
ガイド:するとピカサがテンション上げて言います。
ピカサ:「わーアナグマがおそってきたぞ!追い返さないと大変なことになるぞ!」
チェイス:ピカサさん楽しんでるなw
ガイド:その熱演ぶりは、ヒト様の記録にあるヒーローショーのお姉さんのようです。
ガイド:みなさんには「家を守れ」の試練に挑戦してもらいます。
モーガン:「ふむ。よくできたしかけだな」アナグマよりもそっちに気を取られている。
グスタフ:不愉快な絵だ
チェイス:「そいつぁ大変だ!ようやく腕の見せ所だな」
ジェロ:「なるほど・・・よくできとる」と言って、トライデントを構えましょう。
ガイド:皆さんいい反応
ガイド:まとめてフォーチュン!
ガイド:説明します
ガイド:横には数字が出ています。ヒト様の文字ですが、ハイスコアと書かれているとピカサが教えてくれます。その数字は「120」です。
ガイド:画面はよく見ると少し透けています。
さわると「Hit!」とでて、「スコア」というところの数字が変わります。
ピカサ:「これに向かって攻撃してみてね。うまく当ててどんどん点数をあげていって」
ガイド:みんなそれぞれ3回ずつ攻撃できます。
ガイド:全員1回攻撃したら、2順目にいく感じです。
ガイド:点数はダメージでなく命中を蓄積していきます。
ガイド:クリティカルは+10点、ファンブルは0点として1回休みです。
ガイド:順番はせっかくだからイニシアチブふりましょうか
ガイド:みなさんどうぞ
ガイド:敏捷ロールになるのかな
ジェロ:1d20+1 ジェロの敏捷ロール
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 3[3]+1 → 4
グスタフ:1d20+2 グスタフの敏捷ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 13[13]+2 → 15
モーガン:1d20+2 モーガンの敏捷ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
チェイス:1d20+3 チェイスの敏捷ロール
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 8[8]+3 → 11
ガイド:先に説明しておくと指示さえたらピカサも行動しますので
ガイド:1レベルシェパードとお考えください
ガイド:グスタフ、モーガン、チェイス、ジェロの順で
ガイド:命中をどうぞ
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 10[10]+3+2 → 15
ガイド:徳イン武器でいいです
モーガン:せっかくだから弓を使ってみるか
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 14[14]+2+2+2 → 20
ガイド:すげー
モーガン:今日も絶好調だ!
チェイス:1d20+3+2 ダガー命中
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 8[8]+3+2 → 13
チェイス:(くう、みんなかっこいいなあ)
ジェロ:1d20+3+2 トライデント命中
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 16[16]+3+2 → 21
ガイド:すげー
モーガン:「おお、やるなぁ…」
ガイド:1順で69!
ガイド:2順め
ジェロ:「なかなかしっくるくる槍ですな」ニンマリ。
ガイド:いまの順で
グスタフ:ではいくぞ
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 16[16]+3+2 → 21
ガイド:確率ってw
モーガン:素晴らしい……
ガイド:どんどんどうぞ
モーガン:では、私も続こう
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 6[6]+2+2+2 → 12
チェイス:「負けられない。必殺!」と袖に隠したスモールクロスボウ
チェイス:1d20+3+2 スモールクロスボウ命中
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 13[13]+3+2 → 18
ジェロ:1d20+3+2 トライデント命中
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 15[15]+3+2 → 20
モーガン:「調子に乗りすぎたな…自戒しよう」
グスタフ:みなやるではないか
ガイド:2順でこえた
ガイド:ハイスコアが140にかわる
ジェロ:(ふぅむ、開拓者を目指すものというのは・・・なかなかの者たちが多い・・・)
ガイド:さらに更新します?
ガイド:ラスト3順目
グスタフ:では
モーガン:(まあ、腕に自信がないものは、開拓者などにならないだろうがな)
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 14[14]+3+2 → 19
ガイド:たかいなみんな
モーガン:よし。意識を集中して…
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 11[11]+2+2+2 → 17
モーガン:そこそこ、だな…
チェイス:1d20+3+2 ダガー命中
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 17[17]+3+2 → 22
モーガン:「遠距離武器はなかなか難しいのだ…」
ガイド:すげー
チェイス:ふんふん!
ジェロ:1d20+3+2 トライデント命中
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 8[8]+3+2 → 13
ガイド:200越え!
ガイド:211!
ガイド:みごとすぎる。フォーチュン1個あげる予定を2個渡そう
ジェロ:やったー!
グスタフ:ふう
ピカサ:「すごい!すごい」大興奮!
モーガン:うむ
ガイド:いや本当に確率ってw
ガイド:みごとみなさん試練クリアです
ガイド:画面は消えますね
チェイス:ここで出し尽くしてないといいけどw
ガイド:奥のドアもガチャと開いた音がします
ピカサ:「奥に進めるわよ」
モーガン:「さて、次は何だろうな?」
チェイス:「罠はあるかな?」と探ろう
ガイド:「危害を加える存在のみを噛むべし」という札があります
ガイド:今回の試練は罠はとびらにはないです
ガイド:すすみますか?
ジェロ:最後の槍投げが少し納得いかず、右腕をぐるぐる回しながら奥に進む。
グスタフ:うむ
モーガン:「ふぅむ。安全とは分かっていても、どうしても気になるんだよな。罠が…」
チェイス:「さあ次は何だ!?」とずかずか

「家を守れ」の試練
「家を守れ」の試練

「危害を加える存在のみを噛むべし」の試練

ガイド:中に入ると50フィート四方の部屋です。
ガイド:PLのDNAw
ピカサ:「ちょっと待ってね
ガイド:といって壁のボタンを操作すると部屋の真ん中が開き、3体の何かが新たな床がせり上がってきます。
ガイド:3体の何かは、パグマイアの世界には、現在の犬の姿を残したままの「狗」という存在がいるのですが、それに似ています。鉄の等を用いて作られたものです。
ガイド:みなさんもこちらのへやのドア側に自由に配置してください
ピカサ:「ヒト様の時代の遺産よ。開拓者入団試験の対戦相手をしてもらっているの。私たち世話役には本当に頼れる存在よ。私たちはアイボウと読んでいるわ。この子たちはSタイプね」
モーガン:「なんだ、猫じゃないのか… 猫ならやる気も格段に上がったのに…」
ジェロ:「鉄細工の・・・狗ですか。なるほど、なるほど」
ガイド:猫は世話役も使いにくいのかもですね
ガイド:4次元ポケットとかもったのがいるかもですがw
チェイス:「さすが珍妙な生き物がいるもんだね」
グスタフ:次の相手はこいつらか
モーガン:「まあいい。相手が誰であるやるだけよ」
ピカサ:「アイボウは修理もできるの。実力を見るための試験だから全力で倒してね。なかなか強いわよ」
モーガン:誰であれ、だ
ガイド:こいつらを倒すのが最終試練です
ガイド:モーガンさん良いですね
ガイド:フォーチュン!
モーガン:やったね!
ガイド:準備できたTEおしてください
ガイド:イニシに移りましょう
グスタフ:TE(ターンエンド) グスタフの現在のSPは13
ジェロ:「お眼鏡に叶う結果が出せれば良いですが、頑張ってみましょう」フサフサの腕で槍を握って、力こぶムキムキ!
モーガン:TE(ターンエンド) モーガンの現在のSPは11
ジェロ:TE(ターンエンド) ジェロの現在のSPは14
チェイス:TE(ターンエンド) チェイスの現在のSPは9
モーガン:「動く的に狙いをつけるのは難しいぞ」

1ラウンド

ガイド:ではみなさんイニシを
ガイド:敏捷です
グスタフ:1d20+2 グスタフの敏捷ロール
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 11[11]+2 → 13
ジェロ:1d20+1 ジェロの敏捷ロール
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 17[17]+1 → 18
モーガン:1d20+2 モーガンの敏捷ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 3[3]+2 → 5
チェイス:1d20+3 チェイスの敏捷ロール
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 19[19]+3 → 22
モーガン:おぅ…
アイボウSC:1d20+4 アイボウSCの敏捷ロール
<BCDice:アイボウSC>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 19[19]+4 → 23
アイボウSB:1d20+4 アイボウSBの敏捷ロール
<BCDice:アイボウSB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 4[4]+4 → 8
アイボウSA:1d20+4 アイボウSAの敏捷ロール
<BCDice:アイボウSA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 10[10]+4 → 14
ジェロ:(鉄の狗とはいえ、なかなかに早いですな)
モーガン:(不覚。出し抜かれた…)
グスタフ:(侮れない敵のようだな)
ガイド:C
チェイス:(俺より早いだと!?)
ガイド:割り込みますか?
グスタフ:割り込んだほうかいいですね
ガイド:フォーチュンでわりこめます
ガイド:固い人が前に戦線作るのはいいかもですね
ガイド:割り込みにはわりこめないので確実に動けます
モーガン:私は弓だから後方だな…
グスタフ:グスタフが一番固いかな
ガイド:激怒持ちの方は激怒使うと体制もつくので
ジェロ:イニシアチブが遅めで固い人が割り込むのがいいのかな。
ガイド:誰を先に動かすか大事
グスタフ:なるほど
ガイド:ジェロさん軍師
ジェロ:そっか、最後の試練だから激怒するかなー。
モーガン:イニシア5とかめっさ遅いんですが…
モーガン:でも私は硬くない…
ガイド:前足は殴打です
ガイド:順番決めはパグマイアの要素のひとつなので
ガイド:かんげていいかとおもいます
ガイド:特に初手は
ガイド:激怒発動は攻撃まえにボーナスアクションでいいので
グスタフ:さあ、どうしましょうか
ジェロ:グスタフに割り込んで、Cの前に行ってもらえれば、自分がAとBの前に行きますよ。
ガイド:1マスは5フィートです
ガイド:ななめも5
ジェロ:激怒をボーナスアクションにすればかなり固くなりますので。
ガイド:いまはてきのCへのわりこみですね
グスタフ:じゃあグスタフでましょうか
ガイド:その後Cがうごきます
ガイド:では割り込みでいいですか
グスタフ:はい
ガイド:グスタフさんどうぞ
グスタフ:で、攻撃しますね
ガイド:はい
グスタフ:cを
ガイド:こい!
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 3[3]+3+2 → 8
ガイド:それははずれますね
グスタフ:不覚
ガイド:ではCがグスタフ
アイボウSC:1d20+4 前足命中
<BCDice:アイボウSC>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 18[18]+4 → 22
アイボウSC:1d4+2 前足ダメージ
<BCDice:アイボウSC>:DungeonsAndDoragons : (1D4+2) → 1[1]+2 → 3
ガイド:3ダメ
グスタフ:はい
アイボウSC:TE(ターンエンド) アイボウSCの現在のSPは15
ガイド:Bに指定しますが
モーガン:結構いいダメージが入りますな…
ガイド:わりこみますか
ガイド:Bがグスタフさんなぐりそう
ジェロ:あれ、イニシアティブでBは遅くなかったでしたっけ?
ガイド:パグマイアは次の動くものを指定していくのです
モーガン:へえ、そうなんだ…
ガイド:そこで割り込みなどの戦略が入ります
チェイス:なるほど
ガイド:みなさんいいロールしたので
ジェロ:ほうほう。なるほど、なるほど。そこ、ちゃんと読めてなかったかも。
ガイド:フォーチュンがいま豊富
グスタフ:どんどん割り込めれますね
モーガン:ならば割り込んだ方が得ですね
ガイド:すくなくともBのまえにだれかいけばAも隣接になるのでグスタフはねらえなくなります
ガイド:ナナメも攻撃できるので
ジェロ:では、そこは自分が割り込んだ方が良いかな?他に立候補があれば・・・
ガイド:そうすると精緻な一撃の条件もみたします
ガイド:飛び道具組さんはうしろがいいかとはおもいますね
モーガン:ですね。モーガンは弓なんで後方で
グスタフ:グスタフの横を前衛で埋める感じでしょうか?
ガイド:ジェロさんBの前はいい選択
ガイド:ですね
ガイド:それで戦線ができる
ガイド:Aはグスタフ殴れなくなりますね
チェイス:精緻な攻撃ができる自分がグスタフの横ってのもあり?
ガイド:あっフォーチュンは振り直しもできるので
ガイド:グスタフさんのしたがいいかと
ガイド:Cからしかなぐられない
ガイド:こういう風には糸と順番大事です
ガイド:配置
ガイド:ジェロさんBのまえはいいとおもいます
チェイス:確かに。
ジェロ:では、チェイスさん、自分が割り込みでグスタフさんの横に行っていいですかね?
ガイド:あとてきはかっこ撃破がいいです
チェイス:どうぞ!<ジェロ
ガイド:現在のフォーチュン5
ジェロ:チェイスさん、ありがとうございます。では、フォーチュンを齧って、割り込みで移動します。
ガイド:こい!
ガイド:まだうごいていないAがいいかと
ガイド:おとせたらろてもいい
ガイド:Bでもいいのか
ガイド:1ちげきなら
ガイド:Aならわりこみで2かいなぐれる
ジェロ:相手の体力がわからないから、Cを攻撃して、その後にチェイスさんが攻撃したら自分のダメージがしょぼくてもやれるかな、と思いましたが、AかBの方が良いですかね?
ガイド:こういうふうに詰将棋い的な要素ります
モーガン:ふーむ。奥が深い…
ガイド:個人的にはAおすすめ
ガイド:Bは一撃で落とすしかない
ガイド:Aha2げきつめこめる
ガイド:つぎのAしてにわりこんでですね
ガイド:体験会ですしアドバイスしますがAかなとおもいます
ガイド:なにもさせずにAおとせるかも
ジェロ:AとCの違いが判らないのですが、Aのお勧めの理由を教えてもらっても良いでしょうか?(先ほどの防御の話だとチェイスさんは、グスタフさんの下のほうが防御的には有利という話だったので)
モーガン:敵がどれもダメージを受けてない状態なら、未行動の敵を狙った方がいいかもしれない、ってことですかねえ?
ガイド:Aはまだこうどうしていません。ここでAがダメ受けます。BはA指定するのですがそれにわりこめばAおとせるかのうせいがあります
ガイド:Bは次動くので1撃で落とすしかない。Cはもううごいているというかんじですね
ジェロ:なるほど。未行動だから行動する前にやっつけられる可能性があるという事ですね。
チェイス:ジェロ⇒割り込みモーガンで2撃でAの行動前に落とすという感じですね
ガイド:です。みなさんいいい把握初めてのゲームなのに
モーガン:うむうむ
ガイド:私はシミュレーションなんどもしたのでw
ジェロ:理解です。では、Aにしてみましょう。ボーナスアクションで憤怒を使って、その後に通常攻撃でAを攻撃します。
ガイド:ふんぬきた
ガイド:こい
ジェロ:遠吠えの様な吠え声をあげると飛び込んでトライデントの一撃を!
ガイド:いいですね
ジェロ:1d20+3+2 トライデント命中
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 12[12]+3+2 → 17
ガイド:あたり!ダメください
ジェロ:1d8+3+2 トライデントダメージ激怒
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3+2) → 6[6]+3+2 → 11
ジェロ:「ふんっ!」
ガイド:半壊以上
ガイド:お見事
ジェロ:TE(ターンエンド) ジェロの現在のSPは14
ガイド:Bは目の前のジェロかな
ガイド:あっ耐性指定はどれにします?
ガイド:殴打はやめてほしいなw
ジェロ:憤怒の場合、3つのどれかではなく、3つ全てと読んでますが間違ってます?>GM
ガイド:全部かよ!w
ガイド:でしたね
アイボウSB:1d20+4 前足命中
<BCDice:アイボウSB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 20[20]+4 → 24
アイボウSB:1d4+2 前足ダメージ
<BCDice:アイボウSB>:DungeonsAndDoragons : (1D4+2) → 3[3]+2 → 5
ガイド:半減して2
アイボウSB:TE(ターンエンド) アイボウSBの現在のSPは15
ガイド:Aをしてい
ガイド:わりこみますか
ジェロ:(むぅ、なかなかやりおる。)左腕で犬の牙をいなしつつ。
ガイド:あとお二人行動できます
ガイド:どちらがA倒すか
ガイド:当てやすい人がいいかもですね
ガイド:割り込まないも歓迎w
モーガン:さて、どっちが当てやすいのかな…?
ガイド:弓術のあるモーガンですね
モーガン:じゃあ、私が行ってみましょうか
ガイド:こい!
チェイス:モーガンさんどぞ!
モーガン:いざ、参らん
ガイド:次ラウンドの初手はこのラウンドの最後が指定できるので
ガイド:チェイスさんがしていできます
ガイド:おしこめますね
ガイド:こい!
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 19[19]+2+2+2 → 25
ガイド:すげー
モーガン:いい感じに命中したな
ガイド:ダメください
チェイス:ズドン!
モーガン:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 6[6]+2 → 8
ガイド:おちた
ガイド:おみごと!
モーガン:うむ。当たり所も悪くない!
グスタフ:すばらしい
ジェロ:ナイス弓!
ガイド:でここでチェイスになります
チェイス:さすが!
ガイド:体験会のお手本みたいになってきた
チェイス:では、グスタフの隣に移動しましょうか
ガイド:次の弓がうちにくくなるから隣接はしないほうがいいかも
ガイド:距離を取りつつ見渡せる市がいいかと
チェイス:あーふさいじゃいますからね
モーガン:なるほど。射線の関係ですね
ガイド:2体とも打てるいちどり
チェイス:そうですね、横に回り込む方が良さそう
ガイド:どうぞ
チェイス:1マス何フィートでしたっけ
ガイド:5です
ガイド:ななめも5
ガイド:韋駄天か!
チェイス:イエス
ガイド:どこまでいきます?
ガイド:ぎゅんとくる
チェイス:グスタフの隣まで斜め1直線!
ガイド:きたな
ガイド:命中どうぞ
チェイス:精緻な一撃でCをダガーで攻撃します
ガイド:精緻はじょうけんみたしています
ガイド:どうぞ
チェイス:1d20+3+2 ダガー命中
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 10[10]+3+2 → 15
ガイド:あたり
チェイス:よしよし
チェイス:1d4+3+1d6  ダガーダメージ
<BCDice:チェイス>:DungeonsAndDoragons : (1D4+3+1D6) → 3[3]+3+5[5] → 11
ガイド:こわ
ガイド:まだ大丈夫
チェイス:イイ感じ!
チェイス:「グスタフの旦那!加勢するぜぃ!

2ラウンド

ガイド:次のラウンドの初手の指定どうぞ
ガイド:指定
グスタフ:おお、たすかるぞ
ガイド:ここがだいじなのです
ガイド:きづけるかな
チェイス:Cを指定しておきましょうか。割り込み期待
ガイド:指定はだれかのせきにんにんるとかわいそうですしそうだんありですよ
ガイド:きづかれたw
ガイド:Cが復讐だといわんばかりにチェイスねらいますが
ジェロ:なるなる。>割り込み期待
グスタフ:なるほど
モーガン:ふむふむ
ガイド:だれわりこみます?
ガイド:トドメ役はあてやすいひとはいいかんじ
ガイド:誰が行動しますか?
グスタフ:誰が当てやすいでしょうか
ガイド:モーガンさんかな
ジェロ:モーガンさんがボーナスあるから一番なのかな?
ガイド:弓術分+2あてやすい
モーガン:ふぅむ。私が今のところ一番なのか… なら、行ってみます?
ガイド:どうぞ
ガイド:現在のフォーチュン4
チェイス:お願いします!
モーガン:では、今一度参る!
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 3[3]+2+2+2 → 9
ガイド:はずれた
ガイド:フォーチュンでふりなおします?
モーガン:すまぬ……手が震えてしもうて…
モーガン:(緊張に弱いようだ)
ガイド:みなさんよければですが
ガイド:現在のフォーチュン4
ジェロ:私はOKですよ>振り直し
グスタフ:ああ、なるほど
ガイド:おとさないとチェイス殴られる場面です
チェイス:きめちゃってくだせえ!
ガイド:グスタフさんもOK?
グスタフ:おkです
ガイド:こい!
モーガン:「皆、すまない。今度こそ…」(弓に矢をつがえて)
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 16[16]+2+2+2 → 22
ガイド:ちょうあたっているw
モーガン:よし。今度は当たった!
グスタフ:やったな
ガイド:ダメください
モーガン:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 6[6]+2 → 8
ガイド:おちた
チェイス:ひとつめの矢は陽動!しびれる!
モーガン:「ふぅ…。面目躍如というところだな」
モーガン:「次回は2回打ちができるように修行しよう…」
ガイド:Aは死に際B指定
ジェロ:「目にも止まらぬ二連打とは・・・感服した」
ガイド:本当にできるハンター
モーガン:(褒められてちょっとうれしいモーガンであった)
ガイド:Aの行動わりこみますか?
ガイド:現在のフォーチュン3
ガイド:でもどちらも固いなw
ガイド:いいちちどりされた
ジェロ:これは割り込まないで、むしろ吠えてみよう。「ウォーンッ!」
ガイド:割り込まずフォーチュンをふりなおしほけんにしとくもあり
ガイド:そういうゲーム
ガイド:いい判断かも
グスタフ:なるほど
ジェロ:(あ、割り込みたい方がいれば言ってください)
モーガン:ふむふむ…
ガイド:となると前のジェロさんか
アイボウSB:1d20+4 前足命中
<BCDice:アイボウSB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 15[15]+4 → 19
ガイド:あたり
アイボウSB:1d4+2 前足ダメージ
<BCDice:アイボウSB>:DungeonsAndDoragons : (1D4+2) → 3[3]+2 → 5
ガイド:半減で2
ガイド:激怒目!
グスタフ:激怒強い
アイボウSB:TE(ターンエンド) アイボウSBの現在のSPは15
チェイス:堅い
ジェロ:了解です!10点の所が、4点は大きい。
ガイド:ならライバルと認めたジェロ指定
ジェロ:では、指定されたなら攻撃しよう。
ジェロ:1d20+3+2 トライデント命中
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 9[9]+3+2 → 14
ガイド:あたり
ジェロ:1d8+3+2 トライデントダメージ激怒
<BCDice:ジェロ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3+2) → 3[3]+3+2 → 8
ガイド:半減
ガイド:指定を
ジェロ:では、グスタフさんを指定します。「頼んだっ!」
ガイド:こい!
グスタフ:うむ、まかせてくれ!
グスタフ:1d20+3+2 ロングソード命中
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 16[16]+3+2 → 21
ガイド:あたり
グスタフ:1d8+3  ロングソードダメージ
<BCDice:グスタフ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 4[4]+3 → 7
ガイド:うわ
ガイド:ちょうどおち
ガイド:おみごと!
モーガン:素晴らしいね!
グスタフ:よかった
ジェロ:「グスタフ殿、見事なり!」
モーガン:「見事だ…」
グスタフ:ありがとう、みんな
チェイス:「こんなもんだね」グスタフにハイタッチ求める
ピカサ:「すごい!これなら開拓者としても活躍できると思うわ!」
ピカサ:興奮気味
グスタフ:うむ
ガイド:いいですね
ガイド:もういらないだろうけどフォーチュンw
ガイド:そういうと壁のボタンをまた操作します。すると壁が空き、円盤のようなものが現れ壊れたアイボウを回収していきます。
ジェロ:わーい。<フォーチュン
ピカサ:「これでしばらくしたら相棒は修理されてまた使えるようになるの。あの円盤面白いでしょう。この施設の管理もしてくれているの。先輩のアーティザンはある意味夢のコラボじゃ。といっていたわ」
モーガン:「回収用の設備も充実しているのだな…。実に興味深い……」
ガイド:円盤型掃除機……
チェイス:あの円盤…もしや…るんb
ガイド:さらにボタンを操作すると、奥に上に上がる階段が現れます。
ジェロ:「あれもヒトサマの遺物か。凄いものよ」戻っていく円盤を見つつ。
ガイド:チェイスが喪失した知識をw
モーガン:「人という生き物の奥深さよ……」
ピカサ:「あの階段を登って試験終了よ」
ガイド:この試練もクリアです!
ガイド:階段のぼりますか?
グスタフ:うむ、行こう
グスタフ:これで開拓者に
モーガン:そうだな。そろそろ行こうか

新米開拓者誕生

ガイド:階段を登ると開拓者ギルドのロビーに出ます。
ガイド:ロビーには先輩開拓者たちがいて拍手で迎えてくれます。
ガイド:「がんばれよ!」「たのんだぜ!」「もっと筋力をつけなきゃな!」などそれぞれの言葉で迎えてくれます。
チェイス:「任せてくれよ!」と手を振ってこたえよう
ガイド:いいですね
ガイド:もしかしたら試験の様子移す硝子盤とかあるのかもですね
グスタフ:「これから本当の戦いが始まるのだな」
ジェロ:「うむ、こうして迎えられるのは・・・少し気恥しいが・・・いいものだな」
ガイド:みなさんの頑張りを先輩たちもしっているみたい
モーガン:「ふむ。私の戦いはこれから始まるようなものだからな…」
ガイド:いいですね
ガイド:あらたな開拓者が生まれた瞬間です。
ガイド:みなさん開拓者として迎えられたようです。これから開拓者として様々な依頼に応えてもらえればと思います。
ガイド:今回はありがとうございました。
ガイド:みなさんお見事でした!
グスタフ:ありがとうございました
チェイス:ありがとうございました!
ガイド:保存してログなど取らせていただきます。
ジェロ:ありがとうございました!
ガイド:みなさんもコマを保存しておいてください。
ガイド:今回の試験でレベルも2になります。成長はシートも反映させ、次回参加時にコマにも反映させておいてください。

パグマイア オンラインセッション 開拓者ギルド参加者さん募集中!

参加案内


オンラインセッションで遊んでみたいという方は、ぜひパグマイア オンラインセッション 開拓者ギルドでもあそんでみてください!
サクラ
サクラ
グレイ
グレイ
お待ちしています!